電通ワンダーマンについて

企業情報電通ワンダーマンについて

電通ワンダーマンは、マーケティング活動の投資に対する結果を最重要視するダイレクトマーケティングの専門エージェンシーです。

電通ワンダーマンの考え方の基本は、ダイレクトマーケティング(DRM)の創始者であるレスター・ワンダーマンの哲学に基づき、各クライアントの顧客を「戦略的な資産」と位置 づけ、すべてのコミュニケーションチャネルと顧客接点における、顧客を獲得・管理・維持できるマーケティングシステムとコミュニケーションプログラムの提供を通じて、クライアントのビジネスを包括的にサポートしております。

企業のマーケティング戦略立案から広告戦略、インタラクティブマーケティング戦略、データベースの構築及びデータ解析、レスポンスを起こさせるクリエーティブの制作、最適メディアミックスなど、その領域の広さと専門性の高さによって、常に新たなノウハウを生み出す。それが電通ワンダーマンなのです。

 

レスター・ワンダーマン(Lester Wunderman) レスター・ワンダーマン(Lester Wunderman)
1920年生まれ
Wunderman(ワンダーマン)社 名誉会長

「ダイレクトマーケティングの父」と呼ばれ、世界のダイレクトマーケティング界の第一人者として、常に最も新しい理論や手法に取り組んでいる。ニューヨーク大学、ボストン大学、 マサチューセッツ工科大学でダイレクトマーケティングを教える一方で、彼の講演や執筆記事はアドエージ誌やニューヨークタイムズ、また主要なマーケティング専門誌に掲載されている。私生活ではアフリカのドゴン美術の著名な研究家でもある。


 

ワンダーマンの売る広告(書籍)

ワンダーマンの「売る広告」
レスター・ワンダーマン/著

藤田浩二/監訳
株式会社電通ワンダーマン/監修

出版社 : 翔泳社
価格 : 1,890円(税込)
ISBNコード : 4-7981-1258-5
 

レスター・ワンダーマン自身がその半生を回顧しながら、ダイレクトマーケティングが形作られた原点を詳説した“「売る広告」への挑戦”の改訂第二版、“ワンダーマンの「売る広告」”がこの度翔泳社から出版されました。Webマーケティングが注目を浴びてなお、変わらないダイレクトマーケティングの本質を、自らの言葉で解き明かしています。


 

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