• TOP
  • アクセス
  • メールマガジン購読申込み・解除

Contact us

  • ワンダーマンコンセプト
  • ワンダーマンソリューション
  • コラム
  • 企業情報
  • 採用情報

電通ワンダーマン制作のDMが第26回 全日本DM大賞グランプリ(金賞)・銅賞をダブル受賞

先端企業の新規クライアント開発、顧客維持施策に、
DMが高い効果を上げています。

グランプリ(金賞)受賞
「教育プログラムDM」

目的
顧客や新規顧客にサービスを提案した経験が少ないと思われるパートナーに対し、効果的な提案ができるようにサポートを行う。
課題
提案経験の少ないと思われるパートナーは、自身のサービス利用経験や知識が少なく、サービスに関してより深く理解してもらう必要がある。
施策内容
  • 順をおって理解を深めてもらうために、DMを3回に分けて送付。
  • 順番に資料を見てもらうようにすることで、サービスを順序立てて理解できる仕組みにした。
結果
  • DMを受け取ったパートナーの約10%がDM活用により、新規顧客を獲得。
  • パートナーの約90%から『提案準備を行う上でDMのスターターキットが役に立った』など好意的な声が得られた。
  • このDMを手本として、海外オフィスのパートナー支援プログラムでも同様の考えで展開し始めることになった。

詳細は、第26回 全日本DM大賞のホームページへ

銅賞受賞
「国際会計基準(IFRS)に関するシステム導入決裁者との関係性構築DM」

目的
接点のなかった財務・会計部門の決裁者との関係性構築。
課題
DMを決裁者まで到達させ、さらにシステム決裁者にも回覧を促したい。
施策内容
  • 封筒を切り取ると「回覧バインダー」になるギミックで開封率を向上。
  • 既存資料をそのまま先付けオファーにすることで付加価値を高めつつコストをセーブ。
  • システム決裁者への回覧を促すため「回覧チェックボックス」を設置。
結果
  • 全フォローコール中、決裁者との会話成立は22%。
  • システム担当者(決裁者含む)との会話成立は32%。
  • 全フォローコールを継続し、23%が定期コールに発展。

詳細は、第26回 全日本DM大賞のホームページへ

電通ワンダーマンのBtoB篇 DM診断プログラムで、効果の上がるDM施策を実現。
  • ワンダーマンソリューション
  • その発想も表現もすべては結果を出すために。
それが電通ワンダーマンのクリエーティブです。
クリエーティブ受賞事例
  • 電通ワンダーマンのBtoB篇 DM診断プログラムで、効果の上がるDM施策を実現


PageTop

Copyright © Wunderman Dentsu, Inc. All Rights Reserved

ISO/IEC 27001:2013(JIS Q 27001:2014) 電通ワンダーマンは、
右記のセキュリティ認証を取得しています。

ISO/IEC 27001:2013 / JIS Q 27001:2014