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ロジックとクリエーティブの融合で売上増加

  • 【事例B】活用できていない顧客データを、もっと有効に生かしたい
  • 事例B-2/業種:高級輸入ブランド

根拠(ロジック)に基づいた説得力のあるクリエーティブで、通販での売上が2倍強に!

クライアントの課題

オンラインでの売上を向上させたい。

  • 顧客情報データと売上、商品、店舗の各データをどのようにひも付けて分析すればいいのか?
  • その結果をメールマガジンのクリエーティブに反映するにはどのようにすればいいのか?

電通ワンダーマンが提供した課題解決の方法

ロジックとクリエーティブを融合させて、消費者の理性と感性を刺激し、行動を起こさせるクリエーティブ施策を展開。

  • データ分析の切り口を、コミュニケーションに落とす前提で実施する。
    マーケティングコミュニケーションの課題抽出と解決ドライバーの発見につながる因子をもとにデータ分析。
    分析する際の最終目的が「マーケティングコミュニケーション課題の抽出と解決ドライバーの発見」であること、またそれを施策(アウトプット=クリエーティブ)レベルにまで落とすことを前提に、既存データ(顧客情報、売上、商品、店舗、顧客アンケートなど)の分析作業に着手することが肝要である。
  • クリエーターも、データ分析や行動心理学などを基に「左脳にささる」情報を意識し、クリエーティブを開発する。
    クリエーターは、プランナーによってその根拠となる数値を基に「翻訳」されたインプリケーション(示唆)を確認・共有し、クリエーティブへの展開を行う。消費者を行動させるクリエーティブは、データやファクトに裏打ちされたプランニングを形にしていることが必要条件といえる。
  • クリエーターがロジックの領域に、プランナーがクリエーティブの領域においても、積極的に意見を述べる。
    プランナーは分析からでてきた結果や新たな発見を施策(クリエーティブ)に展開していく力、クリエーターはプランナーからのデータ分析結果や構築した理論を読み取りそれを表現していく力が必要であり、それらを習得したスタッフがプロジェクトに関与していくことが重要である。

↓クリックすると拡大します↓

プロジェクト内容

結果

  • 従来からのメールマガジンのクリエーティブ展開と比較して、通販での売上が2倍強に。
  • メールマガジン上のコンテンツをクリックした読者の来店時の売上も2倍となった。

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  • その発想も表現もすべては結果を出すために。
それが電通ワンダーマンのクリエーティブです。
クリエーティブ受賞事例


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