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コミュニケーションツール改善

  • 【事例C】マーケティング施策に対する投資効果を上げたい
  • 事例C-2/業種:旅行・レジャー

クリエーティブ診断によるコミュニケーションツールの改善ポイント抽出と新クリエーティブの開発による効果

クライアントの課題

DM、販促ツール類の効果に疑問がある。コミュニケーションツールの見直しを考えたい。

  • 各部署がさまざまなコミュニケーションツールを作成。そのためにデザイントーンなどが一貫しておらず顧客にとって効果があるのかわからない。顧客の声も集めて精査し、問題があれば顧客視点からのコミュニケーションツールに変えたい。

電通ワンダーマンが提供した課題解決の方法

当社独自のクリエーティブ診断プログラムにより、各種ツールの診断とクリエーティブ開発の実施。

  • 電通ワンダーマンの知見を基にしたDRA(ダイレクト・レスポンス・アド)のクリエーティブ診断プログラムにより、使用中のコミュニケーションツール類を誘導力、理解促進力、情報整理力、視認性(読みやすさなど)、デザイン力の観点から検証することを提案。検証結果を基にクリエーティブ開発を実施した。

グループインタビューを実施し、新規開発したツール類の顧客定性的データによる評価を実施した。

↓クリックすると拡大します↓

実施スキーム

結果

改善後のツールのお客様評価調査を行い、結果は次のとおり。

  1. 「とても良い」+「良い」が過半数(54%)を占め、「あまり良くない」+「良くない」は7%であった。
  2. 今後の利用意向では「(必ず+おそらく)見る」が75%を占めた。

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それが電通ワンダーマンのクリエーティブです。
クリエーティブ受賞事例


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